なぜコンタクトケースのフタと洗面台の排水口のサイズは同じなのか【初心者日常漫画82日目】

漫画日記

まあ、タイトルが全てなんですが、
たまにこうなるんですよ。

排水口のサイズと
コンタクトケースのフタのサイズは
示し合わせたように
ぴったりはまるサイズです。
深さも同じ。
ちょっとはスキマはあるけど、
指じゃ絶対に取れません。
爪が長ければいけるのかもしれないけど、、

ってわけでこうなると
つまようじ的なものを
用意するしかないんです。
それで隙間に
クイってやらないと取れません。

洗面台付近にある歯ブラシの柄じゃ
ちょっと太すぎるんです。
だから、つまようじとかお箸を
とりにいかなきゃならない。
これが面倒。

つまようじ一本くらい
洗面台に置いとけとも思うけど、
そんなに頻繁に落とすことはないので、
いつも
「ああ、つまようじ置いとこっかなー」
程度で忘れちゃいます。

落とすのは月1回くらい。
落としてキャッチできず
ちょうどハマっちゃうのは
年3〜4回くらいですかね。
これくらいの頻度だと
まあいっかって感じでそのままです。

とはいえこうなると
朝の時間のない時は絶望的だし、
そもそもなんでこんなに
ぴったりサイズなんだよって腹が立ちます。

まあコンタクトの大きさが
瞳の大きさであって
それに合わせたケースなので
世にあるケースのサイズはほぼ一緒。
世にある洗面台の排水口のサイズも
一緒なので、
こういう悲劇が起こるわけです。

コンタクトの人はみんな
この悲劇を味わっているんじゃないかな
って思うんだけど、どうなんでしょうか。

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